ロボアド

【FOLIO ROBO PRO運用8ヶ月目】新しい資産クラス『米国リート』が新たに追加!

FOLIO ROBO PROの2021年8月運用実績のアイキャッチ

運用開始8ヶ月目の実績報告となります。

AIを活用して相場の先読み」することによって、パフォーマンスの最大化を目指すロボアドバイザーが『FOLIO ROBO PRO』になります。

さらにFOLIO ROBO PROは、AIによる分析に基づいてポートフォリオをダイナミックに変更し、積極的な運用を行うという特徴もあります。

リバランスの際は、長期トレンドだけでなく中短期的なトレンドにも着目し、ダイナミックに投資配分を変更することで、より積極的な運用を目指します。

引用元:好パフォーマンスを目指すROBO PROの運用プロセスは?|FOLIO(フォリオ)

この記事では、2020年12月から運用を開始して8ヶ月目の実績をまとめていきたいと思います。

FOLIO ROBO PROを始めようか迷っている方に非常に参考になる内容となっているので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

2021年8月時点の運用実績(運用8ヶ月目)

FOLIO ROBO PROの2021年8月運用実績

2020年12月からFOLIO ROBO PROの運用を始めて、初回入金額の10万円以外の追加資金なしで運用を続けています。

それでは、運用開始後7ヶ月の運用実績ですが、

+15,391円(15.3%の運用益)

前月が+14,958円だったので、前月比でプラスでした!

2021年8月時点のポートフォリオ

FOLIO ROBO PROの2021年8月時点のポートフォリオ

ポートフォリオの構成としては、ゴールド・米国債券・米国リート(不動産)で全体の6割を占めています。

株式クラスとしては新興国株が米国株や先進国株と比べて、高い比率で組み入れられています。

『米国リート』が新たに追加されました!

新たに「米国リート(不動産)」がポートフォリオに組み入れられました。

具体的なリバランス内容はこんな感じです。

  • 米国リート(不動産)が新規組み入れ
  • 米国リート(不動産)の組み入れに伴い、他の資産クラスは減少

FOLIO ROBO PROは積立投資にも活用できる!

本記事では、2021年8月時点の運用実績とポートフォリオの内容について解説してきました。

FOLIO ROBO PROでは2021年4月から積立投資ができるようにもなったので、毎月コツコツ積み上げていきたいという方にもおすすめできるロボアドバイザーです!

ロボアドバイザーを活用した長期積立運用を考える際、ぜひFOLIO ROBO PROも選択肢の一つとして検討してみてください!

FOLIO ROBO PROを始めたい方は、『10分でできる!FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)の始め方【超簡単】』という記事もあるので、ぜひ読んでみてください!

\ 公式サイトをチェックしよう! /

FOLIO ROBO PRO

RELATED POST